お気に入りのスイーツ&ドリンクをお供に、
夏の極上ピクニックに出かけよう。

この夏のピクニックのお供は?ブランチ、ティータイム、アペリティフ、
3つのシーンで活躍してくれるスイーツ&ドリンクで妄想する、理想のピクニック。

ブランチピクニックの友は、
憧れのあのハーフボトル。

折りたたみ椅子を広げて、持ち寄った一品を披露し合う。気の合う仲間とのデイタイムのピクニックには、マイこだわりを持参しよう。「クリュッグ ロゼのハーフボトル」は、晴れた昼下がりにぴったりなきめ細やかな辛口の逸品。いちごやフローラルが香るロゼなら、自然の中で過ごす時間との相性もバッチリ。アウトドアならではの無邪気な開放感と、上質なシャンパーニュがもたらす大人の満足感…それ以外に必要なものはありません!

スイーツがモノを言う、
ティータイムのアウトドア。

昼下がりのティータイムにピクニックに出かけるなら、スイーツ選びが肝心。ほんのりとバニラが香る「LADUREEのマロン・グラッセ」は鮮やかなパープルのパッケージも可愛いのでピクニックのお供にぴったり。16個入りなので、大人数のギャザリングでも活躍してくれる。レースのクロスと割れないプラのお皿を持参してティータイムの雰囲気を盛り上げれば、アウトドアの時間が少しエレガントに演出できるはず。

アペリティフの主役は
粋なシャンパーニュ!

特別な晩餐の前には、夕焼けを眺めながら特別なシャンパーニュで乾杯したい。そんな優雅な気分の日は、フランス、アルゴンヌの森の樫の木で作られた樽で12ヶ月熟成された「アンリ・ジロー フュドシェーヌ」はいかが?クッションやラグ、グラスをバスケットに詰めて、シャンパンをワインクーラー代わりのバケツにシャンパーニュを冷やしたら準備万端。ディナーができるまでの時間が極上の外アペリティフに。

PEEK A NOREN WITH VOGUE

Editor SH

旅先では必ずフリーマッケットを訪れる、アンティーク好きのエディターSH。ファッション&ライフスタイルのアイテムに目がない「モノ」フェチ。